「縄文の森づくり」植樹祭のご案内
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東北新幹線開通をひかえた新青森駅前公園にて宮脇センター長指導による「縄文の森づくり」植樹祭が8月1日(日)に開催されます。地域の生態系を支える樹木約20種、1万本のポット苗を植栽します。 詳細は青森市役所ホームページをご覧ください。
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ナショナル・ジオグラフィックにて 「地球のいのち」を語る
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ナショナル・ジオグラフィック日本版ウェブサイトにて宮脇センター長インタビュー取材の内容が公開されました。詳しくは日経ナショナル・ジオグラフィック社のホームページをご覧ください。
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宮脇センター長近刊のご案内
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【書 名】「森は地球のたからもの(全三巻)」
【第一巻】森が泣いている
【第二巻】森は生命の源
【第三巻】森の未来
【内 容】現在問題になっている地球温暖化と森林の密接な関
係をわかりやすく解説。子どもたちに向け、森林の大切さ
が熱く語られています
※ゆまに書房発行(\2,625/冊)
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第15回ブループラネット賞 受賞決定
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昨年11月、宮脇所長が日本人として初、旭硝子財団地球環境国際賞の「第15回ブループラネット賞」を受賞致しました。 いのちと心と遺伝子を守る土地本来の森を日本からアジア、世界へ広げるべく、決意を新たに致します。 →受賞記念講演の要旨(3.3MB)はこちら
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国際生態学センター業績目録第一号の紹介
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国際生態学センター業績目録第一号(2005年3月刊)がダウンロードできるようになりました。財団設立から11年間の業績を公開しています。くわしくはこちらへ。
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JISEパンフレットの紹介
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パンフレット「環境保全・創造の提言vol.1」刊行しました。 第1巻では、災害防止、二酸化炭素の削減に向けたIGES-JISEの森つくり・自然再生の取り組みを紹介します。
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マータイさんと対談
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環境分野で初のノーベル賞を受賞したケニアの副環境相のワンガリ・マータイさんと宮脇昭が対談しました。
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財団法人の統合について(ご報告)
これまで、財団法人国際生態学センターの活動に、ご理解、ご協力をいただきありがとうございます。 財団法人国際生態学センターは、平成19年4月1日に財団法人地球環境戦略研究機関と統合し、同機関の一組織「国際生態学センター」として新たに出発いたしました。 統合後においても、財団法人国際生態学センターが行っていた全ての事業は、これまで同様に実施してまいりますので、今後とも皆様のご理解、ご協力をいただけますようお願い申し上げます
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| 新法人名
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財団法人 地球環境戦略研究機関 Institute for Global Environmental Strategies (IGES)
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| 新組織名
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国際生態学センター
| 呼称: |
「財団法人地球環境戦略研究機関 国際生態学センター」 |
| 略称: |
「IGES−JISE」 |
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| ※住所、電話番号は現在と同じです。
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2010-09-01 JICA研修「アジア・アフリカ荒廃地植生回復」掲載記事のご案内をトピックスに追加しました。
2010-07-13 IGES-JISE運営状況のページにおいて、平成22年度資料を公開しました。
2010-06-17 トピックスにセンター長の著作案内を追加しました。
2010-06-10 「縄文の森づくり」植樹祭のお知らせをトピックスに追加しました。
2010-03-11 JISE市民環境フォーラム共催者からのお知らせをトピックスに追加しました。
2010-02-23 宮脇センター長講演&植樹のお知らせをトピックスに追加しました。
2010-02-18 JISE市民環境フォーラムのお知らせを掲載しました。
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JISE市民環境フォーラム(2010/3/22)のご案内
・今回のテーマは、「生物多様性の保全とは−地域の生態系を守る−」です。 詳しくは開催案内をご覧下さい。 開催案内はこちら(PDF: 13KB)
公開研究会のご案内 ・開催日:2009年9月16日 テーマは「自然とヒトとのつながりを考える」。詳しくは、こちらをご覧下さい。
事務所移転のお知らせ ・横浜西合同庁舎へ移転しました 平成18年7月10日より横浜市西区岡野に移転いたしました。ご不便をおかけいたしますが宜しくお願い致します。
募集のお知らせ ・国際生態学センター会員募集中 環境保全や自然再生、日本そして世界の森づくりに取り組むIGES国際生態学センターのサポーターを募集しています。
JISE 活動情報 加賀市における緑の再生 ・平成16年10月31日 (北陸中日新聞) ・平成16年10月23日 (朝日新聞石川版)
センター長の著作です
・「4千万本の木を植えた男が残す言葉」 著/宮脇昭 河出書房新社 1500円(税別) 平成22年6月18日発売 日本全国はもとより、アマゾン、ケニア、モンゴル、中国・・・。80歳を超えた今も世界中を駆け巡る筆者が60年にわたって訴え続けてきたメッセージがこの1冊に凝縮。
・「森はあなたが愛する人を守る」 著/宮脇昭+池田明子 講談社 1400円(税別) 平成21年10月1日発売 身体の内外からの植物の効用を親しみやすくまとめたエコロジー哲学。あなたの庭からはじめられる森づくりもていねいに解説。
・「いのちの未来−植物が教える人類の進むべき道」 著/宮脇昭 (株)サンガ 1365円 平成21年2月25日発売 40億年の地球の歴史を考えると、人類のとるべき道はただ1つ。
・「木を植えよ!」 著/宮脇昭 新潮社 1100円 平成18年11月25日発売 潜在自然植生に基づく森づくりの哲学と森のつくり方など、図解で詳述。
・「いのちの森を生む」 著/宮脇昭 NHK出版 1260円 平成18年4月25日発売 日本の潜在自然植生図を付した単行本。いのちの森づくり、5つのポイントを語る。
・「いのちを守るドングリの森」 著/宮脇昭 集英社新書 693円 平成17年1月14日発売 なぜ土地本来の樹木からなる森が重要なのか。それをどう作るのか。自身の研究成果、経験をふまえて語る。
・「植物と人間」 著/宮脇昭 NHKブックス 出版から35年になるベストセラーが、第66版増刷。
・「あすを植える」地球にいのちの森を/毎日新聞社 1,700円
・「魂の森を行け」−3000万本の木を植えた男の物語− 著/一志治夫 集英社インターナショナル 1400円 宮脇所長を追ったノンフィクションが絶賛発売中です。2006年11月に新潮文庫として新装出版されています。
報告
本ホームページの制作にあたっては、女子美術大学のみなさんにご協力いただきました。
詳しくはこちらへ。
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